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2025年12月

2025.12.31

2025年ありがとうございました。

今月は中々イベント盛りだくさんでした。

サーキット走行、忘年会、餅つき等々。。。

しかも、Wブッキングあり、体調不良ありで大変でした。

バトルファクトリーの餅つき&忘年会では

太陽選手と一緒に撮ってもらいました。

バトルファクトリーの皆さん、関係者の皆さん、ありがとうございました。

忘年会は体調不良等で2件もキャンセル

早く元気にならないと。。。

体力低下、骨折中ですが、鈴鹿サーキットとキンスポの走行に行って来ました!

まだまだ走れません。手が痛かったです。

まだくっついてないのでビビりながらの走行でした。

ついでに寒かったです。走り納め!無事に終われました。

2025年も今日でおしまい!

2025年も色々ありました。。。

本年も多くの皆様にご支援いただき、心より感謝申し上げます。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

2025.12.26

積込完了

 寒い。。。

やっと積込が完了しました。

明日も寒そうですが。。。

他にも用事があるので行って来ます。

2025.12.26

鈴鹿スポーツ走行

 明日は鈴鹿サーキットのスポーツ走行です。

鈴鹿サーキットは2026年2月14日(土)まで西コースエリアのアスファルト張替工事が行われています。

その為、工事期間中の走行は東コースです。

明日は納車させてもらったCBR250RRの初走行ですので

お客様と一緒に走行してまいります。

私も走行しますが、転倒骨折ぶりの走行なので、試運転程度です。

安全第一で走ってきます。

その為、ワークショップはお休みです。

お客様にはご不便とご迷惑をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。

引き続き当店をご愛顧承りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

2025.12.25

オートバイチーム共同プロジェクトを始動 及び ライダー募集

南海部品株式会社(本社: 大阪市北区、代表取締役:中嶋英雄)と、株式会社プラスモト(本社:滋賀県大津市、代表取締役:辻本範行)は、この度、レース活動およびライダー育成を目的としたオートバイチーム共同プロジェクトを正式に始動いたしました。本プロジェクトは、両社が長年培ってきたノウハウとネットワークを結集し、国内モータースポーツ界のさらなる発展に寄与することを目指すものです。南海部品の豊富な製品開発力とサポート体制、プラスモトの実践的なレース運営力・チームマネジメントを掛け合わせ、高い競技力と魅力的な情報発信を両立した新たなチーム体制を構築します。チームは2026年シーズンより主要カテゴリーへの参戦を予定しており、若手ライダーの発掘・育成にも積極的に取り組んでまいります。また、ファンや地域とのつながりを強化するイベントや、パートナー企業とのコラボレーション企画も展開する予定です。両社は本プロジェクトを通じ、モーターサイクルカルチャーの発展とレース業界の振興に貢献してまいります。

チーム名    :NANKAI & PLUSMOTO
参戦カテゴリー :JP-SPORT
参戦車両    :Honda CBR250RR
【ライダー募集】オートバイチーム共同プロジェクト
南海部品株式会社と株式会社プラスモトはこの度、レース活動のさらなる強化ならびに、将来世界のレースシーンでの活躍が期待される若手ライダーの育成を目的とした、オートバイチームによる共同プロジェクトを正式にスタートいたします。
本プロジェクトでは、国内外のレースで通用する競技力の向上に加え、人としての成長も重視し、継続的にレースへ挑戦できる環境づくりを進めてまいります。レース参戦にあたっては、チームによるサポート体制を整える一方で、有償枠でのサポートを基本とした参戦形態となり、活動内容や参戦クラスに応じて個別に条件を協議のうえ決定いたします。
つきましては、この新たな取り組みに前向きに挑戦し、将来を見据えて本気でレース活動に取り組みたいライダーを募集いたします。向上心を持ち、世界を目指して努力を惜しまない意欲ある方からのご応募をお待ちしております。
必要資格:国内ライセンスを取得してる若手ライダー
応募方法:株式会社プラスモト 担当:辻本までメールにて応募
     e-mail:garage@plusmoto.co.jpまで

2025.12.17

EU、エンジン車の禁止撤回へ 

エンジン車のニュースが掲載されていました。

内燃機関好きの私としては、そりゃそうなるわな!って感じです。

色々と言いたい事はありますが、口にする必要もないのでやめときます。

とりあえず、良かったです。

やっぱりエンジン!

【ブリュッセル共同】欧州連合(EU)欧州委員会は16日、エンジン車の新車販売を2035年から原則禁止する政策を撤回する方針を発表した。走行中の二酸化炭素(CO2)排出量を新車全体で21年と比べて平均90%削減するよう各自動車メーカーに要求。達成を条件に35年以降もハイブリッド車(HV)を含めエンジンを搭載する車の販売を認める。

 欧州市場では電気自動車(EV)の普及ペースの遅れに加え、中国勢がEVで攻勢をかける。EUは気候変動対策で先駆的な存在だが、環境規制を大幅に緩和し、エンジン車やHVの販売比率が高い欧州自動車産業を保護する。HVに強みを持つトヨタ自動車などの日系メーカーの販売にも追い風となりそうだ。

規制緩和は自動車大国のドイツなどが求めていた。一方、フランスやスペインなどは電動化への投資が遅れると反対してきた。最終決定には加盟国や欧州議会の承認が必要で、今後の調整には曲折も予想される。 ただ新たな目標の達成にも、EVなどの販売比率を高める必要があるとみられる。

2025.12.15

納車

CBR250RRレース車両、納車いたしました。

次回、お会いするときはサーキットですね。

一緒に走行するのが楽しみです。

当店でお買い上げいただき、ありがとうございました。

2025.12.11

MFJ ロードレース発表

12月9日にMFJより4件の発表がありました。
  • ①全日本ロードレース選手権シリーズにおいてのみ、ヘルメット離脱システムに関する規則変更を決定いたしました。 
  • ②全日本ロードレース選手権シリーズ ST1000 クラスに、競技の発展と魅力向上を目的として性能調整優遇措置を導入することを決定いたしました。  
  • ③全日本ロードレース選手権シリーズに希望ゼッケン制度を採用することを決定いたしました。
  • ④JP250 クラスのクラス名称変更と性能調整優遇措置導入を決定いたしました。

①は全日本だけなので、地方選はヘルメットリムーバー必須です。

全日本ライダーが地方選に出場の場合もリムーバーが必要です。

②これは、中身がわからないので何ともですが・・・

性能調整優遇措置、気になりますね。

③希望ゼッケン!これはありがたいです。ただ、費用が心配です。

希望ゼッケンは10万円でしょうか?気になります。

④これがウチ的には一番気になります。

まず、名称が変更されます。

新名称:JP-SPORT(正式略称:JP-S) 呼称:ジェーピースポーツ(正式略称:ジェーピーエス) 

250じゃない車両がたくさん出場していますからね。

名前は変更した方が良さそうです。

気になるのは性能調整優遇措置です。

排気量や気筒数が異なる車両が走るので、性能調整は必要だと思います。

でも、どんな調整なのか?が気になりますね。

それと、調整方法は?

各メーカー、各車両、どうなるのか?早く知りたいです。

2025.12.10

たくさんのお問い合わせありがとうございました。

先月、Facebookで売却のお知らせをしたCBR250R(初期型)とCBR250RR(現行型)

どちらも詳細をお知らせする間も無く、売れてしまいました。

たくさんのお問い合わせありがとうございました。

Rは元の持ち主に戻りました。

びっくりです!

RRもたくさんのお問い合わせいただきました。

ありがとうございました。

自分で言うのもなんですが。。。

めっちゃキレイです。

新車みたい!

あっ、清掃は今からです。

新しいオーナー様、このCBR250RRを大いに活用して頂き、楽しいサーキットライフをお過ごしください!!!

2025.12.10

ケーキ頂きました。

 ケーキ頂きました。

滋賀県を代表するケーキ屋さんparette

昨日に続き今日も美味しいケーキを食べる事ができてうれしいです。

僕の骨折仲間からです。

以前も同じ時期に同じ病院、同じ病棟に入院していました。

気が合うんですね。

今日も元気が出ました!頑張ります!

2025.12.09

AiM MULTICHRON05 ハンドヘルド デジタルストップウォッチ

 AiMのストップウォッチのご紹介です。

最大4人までのラップタイムを同時に計測できるストップウォッチです。

プラットホームで計測していると、他のライダーのラップタイムも気になりますよね。

でも、ストップウォッチ1個しかないからあきらめたり・・・

本来、計測しなければならないライダーを測らずに、他のライダーを測ったり・・・

そんな事もあると思います。

でも、これがあれば問題ありません。

  • 同時に4人のライダーを計測可能
  • 最大で9時間59分59秒まで記録可能
  • 各ライダー毎に合計400個のタイムを記録可能
  • 30分以内のラップタイムは百分の1秒単位の表示、30分以上は秒単位の表示
  • 非作動状態が30分間続くと電源が切れます。いづれかのボタンを押せば電源が入ります。
  • レースの際、すべてのライダーのタイム計測を同時に開始できます。(One Start)
  • 各ライダー毎に独立してタイム計測が可能(Multi Start)

商品のサイズ⇓

コンパクトで持ちやすいサイズです。

価格は¥25,300(税込)

おススメです!こちら⇓から!

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